HDDレコーダ SHD509

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SHD509

HDDレコーダの製品仕様  SHD509

電源電圧 100V   50W(最大)
映像入力 9ch 
音声入力 1ch
記録媒体 記録方式 HDD:500GB  《Motion-JPEG》
設置場所 屋内
ネットワーク機能 あり
その他の特徴 画質10種類 間隔 1/60~60秒 プリアラーム記録 カメラごとに録画モード変更可

製品情報

SHD509はカメラ9台接続のHDDレコーダ。内臓HDDは500GB(250GB×2)で、M-JPEG録画。720×240画素の高解像度の映像とカメラごとに画質、録画間隔を変更できる機能があります。動き検出(モーションディテクタ)機能により、設定されたエリアに変化があるとアラーム録画を開始することができます。 ネットワークに接続すればパソコンに搭載されているブラウザソフトにより、離れた所から監視、設定、画像の取り出し、カメラ制御(パン・チルト)などが可能となります。

防犯カメラシステムの心臓部、HDDレコーダで色々な録画方法を

一昔前までVHSビデオレコーダ(タイムラプスビデオ)が主流だった録画装置も今ではほとんど見かけなくなりました。
ハードディスクレコーダならテープを入れ替える必要もなく、放っておけば勝手に古いほうから削除し新しい映像を録画してくれます。 またレコーダによってはセキュリティ機器と接続でき、連動するシステムを作ることもできます。人が動いたときだけ勝手に録画する機能『モーション録画機能』がついた機種も少なくないです。レコーダも選び方次第で運用方法が大きく変わることがあります。どのように運用したいかを細かくお教えください。数多くあるメーカーの中から最適の機種をお選びします。

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